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// trade notes

取引メモ

すべての取引を、並べ替えできるログとして — 日付、銘柄、セッション、セットアップ、方向、エントリー、損切り、目標、リスクリワード、R建ての結果 — 隣に開くレビューパネルが、チャート、メモ、その日の日誌エントリーを連れてきます。カードのほうが好みなら、そちらも残っています。

無料・非公開・すべての取引に注記

すべての取引を、一行に

カードから表に切り替えれば、注記したものだけでなくすべての取引のログが手に入ります。日付、銘柄、セッション、セットアップ、方向、エントリー、損切り、目標、リスクリワード、そしてR建ての結果。自分のレビューの仕方で並べ替えてください。

セッションはおまけで付いてきます — 各行は約定時刻から寄り前、通常取引、時間外、夜間として自動で付けられます。オプションはもともと損切りと目標を持っていました。いまは株式の取引も持てるようになり、それが建玉全体でRを機能させています。

なぜパーセントではなくRなのか。パーセントはポジションがどうだったかを教えます。Rは計画がどうだったかを教えます — 見込んでいた損失に対して測った結果です。二つの取引が同じパーセントを返しても、片方はそこへ至るのに四倍のリスクを取っているかもしれません。

チャートの隣で振り返る

取引の振り返りは以前なら三度の行き来でした。チャートはあるページ、メモは別のページ、その日の日誌エントリーは三つ目。行を選べば、三つとも同じ画面に開きます。

文脈のローソク足チャートが左に大きく置かれます。右には取引自身のメモ — その場で編集できます — と、その日のデイリー日誌エントリーが読み取り専用で、編集へのリンク付きで並びます。

チャートが覆われることはありません。詳細は表の上ではなく隣に開くので、どこにも飛ばされず、読んでいるものの上にモーダルが降りてきません。行を下っていけば、その都度読み込まれます。

各セットアップが実際どう効いているか

メモはひとつの取引の物語を語ります。タグは百の取引の物語を語ります。ブレイクアウト、押し目買い、決算、ホイールといったセットアップでタグを付ければ、セットアップの帯が各タグを一行にまとめます。何件がそれを持つか、勝敗の成績、そして純実現結果。良い順に並びます。

好きなセットアップが実は出血させているかもしれませんし、やめかけた退屈なほうが静かに口座を支えているかもしれません。タグをクリックすればその取引だけに絞り込め、ラベルがぶれてきたらタグに触れるすべての取引で名前を変えられます。より詳しい解説はどのセットアップが効いているかを見る方法をどうぞ。

メモに値する取引を、表に出す

最も学ぶべき取引は、その場では忙しすぎて — あるいは動揺しすぎて — 書けないものです。「メモに値する」はそれを探しに行きます。まだメモのない最大の実現結果を表に出すので、際立った勝ちや痛い負けがラベルのないまま帳簿に埋もれることがありません。

どれにもメモを追加するボタンが付いています。ひとクリックでその取引そのものにエディタが開きます — 教訓がまだ痛むうちに、あるいはまだ輝くうちに書けば、そのまま記録に入ります。

どの取引も数秒で見つける

「記録」は検索するために作られた完全な一覧です。入力すれば銘柄、タグ、メモ内のどんな語にも当たります。資産クラス、特定のタグ、結果(勝ちだけ、負けだけ)で絞り込めます。新しい順、あるいは極端を見返したいときは最大の勝ちや負けの順に並べ替えられます。

どの行もクリックなしで文脈を持ちます。メモのプレビュー、タグのチップ、保存したスクリーンショットのサムネイル。株式なら行に日付と時刻、売買の別と数量、約定価格が出るので、開く前にその取引が何だったかが正確に分かります。

すべての取引の周りに価格の文脈を

メモは、その周りで価格が何をしたか見えるときにより強くなります。どの取引でも展開すれば、取引メモがその日付を中心にローソク足を描き、買ったか建てた場所、売ったか閉じた場所にマーカーを置きます。

十字カーソルを動かせば、その足の始値・高値・安値・終値が読めます — 約定自身の足では、その行動と得た価格も。株式の往復では反対側も描くので、売りはそれが閉じた買いを示します。既定は日足で、15分 / 1時間 / 4時間 / 日足 / 週足の切り替え付き。

メモをスコアボードに変える

クレジットカードは不要です。取引にタグを付ければ、どのセットアップを繰り返す価値があるかを日誌が教えてくれます。

よくある質問

取引メモのページとは何ですか?
株式とオプションの取引に付けたメモ、タグ、スクリーンショットをすべて集めるひとつのページです。各行は実際の取引とその実現結果に結び付いたままなので、判断の理由が結末の隣に置かれます — 表計算とスクリーンショットのフォルダに散らばるのではなく。
取引にメモを追加するには?
株式またはオプションの取引表で任意の取引を右クリックして「メモを編集」を選ぶか、取引メモのページの行から追加します。メモは自由記述、タグ、スクリーンショットを持てます。注記は別に保存されるので、取引やその数字を変えることは決してありません。1件のメモにつき画像は5枚まで、それぞれにキャプションを付けられるので、保存したチャートは数か月後でもそれ自体で意味が通ります。
「メモに値する」セクションは何を表示しますか?
まだ注記していない最大の実現結果を表に出します — 最も教訓になる勝ちと負けで、メモが付いていないもの。どれにもメモを追加するボタンが付いているので、最も学びたい取引がラベルのないまま静かに通り過ぎることはありません。
自分のどのセットアップが効いているか、どう見ますか?
セットアップで取引にタグを付ければ、セットアップの帯が各タグを件数、勝敗の成績、純実現結果にまとめ、良い順に並べます。タグで一覧を絞り込めばその取引だけを見られます。メモの山を、自分のアイデアのスコアボードに変えてくれます。
注記した取引を検索・絞り込みできますか?
はい。「記録」は完全な一覧です — 銘柄、タグ、メモ内のどんな語でも検索でき、資産クラス、タグ、結果(勝ちか負け)で絞り込め、新しい順や最大の勝ち・負けの順に並べ替えられます。メモのプレビュー、タグのチップ、スクリーンショットのサムネイルがどの行にも出ます。
取引の価格チャートは何を表示しますか?
どの取引でも展開すれば、その日付の周りのローソク足に売買マーカーが付いて見えます。十字カーソルを動かせば始値・高値・安値・終値が読め、行動と約定価格、さらに往復の反対側の対応するロットも表示されます。15分、1時間、4時間、日足を切り替えられます。
表はすべての取引を表示しますか、それとも注記したものだけですか?
すべての取引です。カードビューは注記したものに焦点を当てたままですが、表は建玉全体を並べます — 日付、銘柄、セッション、セットアップ、方向、エントリー、損切り、目標、リスクリワード、R建ての結果。いつでも二つを切り替えられますし、カードについては何も変わっていません。
取引ログのRとは何を意味しますか?
Rは、受け入れると決めていた損失に対して結果を測ります — エントリーから損切りまでが1Rなので、その三倍走った勝ちは+3Rです。大きさの違う取引を同じ目盛りで比べられるようになり、そのためには記録された損切りが必要で、いまは株式の取引もそれを持てます。
レビューパネルとは何ですか?
行を選ぶと表の上に帯が開き、左に文脈チャート、右にその場で編集できる取引自身のメモ、そしてその日のデイリー日誌エントリーが読み取り専用でリンク付きに並びます。表の上ではなく隣に開くので、何も覆われません。
各行のセッションはどこから来ますか?
約定時刻からです。各取引はあなたの入力なしに、寄り前、通常取引、時間外、夜間として自動で付けられます — 通常セッションの外で取引している時間が本当に見合っているかを見やすくしてくれます。
取引メモは無料ですか、データは非公開ですか?
取引メモはTickerScribeの一部で、無料で使えます — 別料金のプランはありません。メモ、タグ、スクリーンショットはあなたのアカウント専用で、あなただけに見え、公開されることは決してありません。

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